




血糖値をコントロールする上で、食事は大切なポイント!
今まで重要とされてきた「空腹時の血糖値」よりも、「食後の血糖値」の方がヘモグロビンA1cの値(過去2ヶ月間の平均血糖値)との相関性が高いことが解明され、重要視されるようになりました。
食事の内容によって変わりますが、健康な人でも食後の血糖値は上がります。(グラフ1)
食事の際に炭水化物など内容に気を付けるとともに「デキストエース」を一緒にお飲みいただくことで、グラフ1のように急な血糖値の上昇をコントロールします。
グラフ2のように、食後の糖の吸収を穏やかにする効能・効果の表示は消費者庁の認めるところであり、血糖値でお悩みの方の強い味方となるでしょう。



通常、食事から摂った炭水化物(糖質)は体内でブドウ糖に分解されて、小腸で吸収し血中へと取り込まれていきます。すると血中の糖の量が増えて、血糖値が上昇します。
小腸で行われる糖の吸収が早くなると食後の血糖値は急激に上昇し、逆に糖の吸収がゆっくりだと食後の血糖値の上昇は穏やかな状態にコントロールすることができるのです。





食事中に摂取した糖が血中へと吸収されるスピードを穏やかにして、
食後の急激な血糖値の上昇をコントロールしてくれます。
この血糖値に関する効能・効果の表示を消費者庁から認可された
特定保健用食品です。

デキストエースの主成分である
『難消化性デキストリン(食物繊維)』
はトウモロコシのデンプンから作られています。

1日1包を目安にコップ1杯(約200ミリリットル)の
お水やお湯に溶かして、食事と一緒に飲むだけ!
無理なく毎日続けられます。

抹茶の上品な風味は食事との相性もバッチリ!
食事の際に欠かせないお茶。どうせ飲むならデキストエース!
この味わいをぜひ食事のおともに!

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消費者庁が個々の製品ごとに認定している、保健の効果を表示できる食品です。
他の食品と違い、体の生理学的機能などに影響を与える成分を
含んでおり、血圧、血中のコレステロールなどを正常に保つことを
助けたり、お腹の調子を整えるのに役立つなど“特定の保健の効果”が科学的に
証明されている食品に与えられます。
| 【名称】 | 難消化性デキストリン含有食品 |
|---|---|
| 【原材料名】 | 難消化性デキストリン、ヨモギ粉末、抹茶 |
| 【内容量】 | 通常商品 231g(7.7g×30包) 2週間分セット 107.8g(7.7g×14包) |
| 【栄養成分表示】 | 1包7.7gあたり エネルギー 9.75cal、タンパク質 0.17g、脂質0.04g、 糖質0.42g、食物繊維 6.69g、ナトリウム 4.58mg 関与成分:難消化性デキストリン[食物繊維として] 5.89g |
| 【お召し上がり方】 | 1日1包(7.7g)を目安にコップ1杯(約200ml)の水に溶かして、 食事のときにお召し上がりください。 外出する際の持ち運びにも便利な分包入りです。 |
| 【保存方法】 | 高温多湿、直射日光を避けて保存 |
| 【摂取上のご注意】 | 血糖値に異常を指摘された方や、糖尿病の治療を受けておられる方は、事前に医師などの専門家にご相談の上、お召し上がり下さい。摂り過ぎあるいは体質・体調によりおなかがゆるくなることがあります。多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。 |